リンゴ酢でイボケア?でも、飲むんじゃないんですよ!使い方は・・・

 

スーパーでも見かける「アップルサイダービネガー」

 

リンゴ酢です。

 

お酢は、健康面や美容面でとても注目されていますよね。
その中でも話題になっているのが「リンゴ酢」

 

そのまま飲んでもいいですし、料理に使用してもOK。
味も美味しいし、それでいて美容面に最適となれば人気もでます。

 

でも、リンゴ酢は直接食べたりするだけではないんです。

 

直接、肌に塗ったりしてスキンケアとしても使用できます。

 

そして、驚くことにイボへのケアとしても使われているんです。

 

「リンゴ酢で、イボが治せるの?」
「リンゴ酢でイボケア?本当に?」
と驚かれるかもしれません。

 

 

でも、事実イボケアに使われ
「効果があった。」
という口コミも見かけます。

 

リンゴ酢で、本当にイボが治せるのか調べてみました。

 

すると、リンゴ酢に効果があるイボと、そうでないイボがあるようです。

 

簡単に言うと、ウィルス性のイボには効果が期待できます。
しかし、老人性イボには、効果が期待できません。

 

特に、老人性ゆうぜいにリンゴ酢を使う場合は注意してください。

 

リンゴ酢の刺激が肌への負担になる恐れがあります。

 

老人性疣贅(ゆうぜい)に使用する場合は、リンゴ酢でなく専用のケアを選んでくださいね。

 

 

顔にはリンゴ酢は使わないほうがいい。顔イボに使えるケアはコチラ
↓ ↓ ↓
http://www.aqua-b.jp/

 

リンゴ酢でイボが取れる?本当に?

リンゴ酢でイボケアする方法を紹介しますね。

 

まず、リンゴ酢を、コットンやガーゼにリンゴ酢を含ませます。

 

リンゴ酢をふくませたコットンやガーゼをイボにあてます。

 

コットンがずれないように、テープや絆創膏などで止めます。

 

2〜3時間ほど、貼りっぱなしにします。

 

時間が経てば、コットンを取ります。

 

これを毎日続けます。

 

継続して続けていると、イボの色が変わっていきます。
だんだんと黒っぽくなっていきます。

 

イボの色が変わってきたら、リンゴ酢でのケアを一旦止めます。

 

リンゴ酢ではなく、オイルを使用します。
オイルでのケアに切り替えましょう。

 

イボにオイルを塗って、コロコロとマッサージをします。

 

オイルケアも、毎日続けてください。

 

オイルでのケアを続けていると、あるときイボがポロリと取れます。

 

イボが取れれば、リンゴ酢でのイボ取りは終了です。

 

 

リンゴ酢でのイボ取りのポイントとしては、使用するオイルを選ぶということがあります。

 

使うオイルは、杏仁オイルや、ティーツリーなど、イボに効果があるとされるオイルを使用してください。

 

オリーブオイルでもかまわないのですが、よりイボに効果があるとされているオイルを使った方がいいでしょう。

 

杏仁オイルや、ティーツリーは、昔からイボ取りケアに使用されてきたオイルです。
特に、杏仁オイルは、イボケア用品として市販もされていますよね。

 

同じオイルではもイボケアとして効果が期待できるものを選んでくださいね。

 

 

リンゴ酢でイボが取れる理由は?

リンゴ酢には、抗菌・抗ウィルス作用があります。

 

ですから、イボケアに使えるとされているんです。

 

特に、ウィルス性のイボに効果を発揮しそうです。
抗菌・抗ウィルス作用がありますから、ウィルス性のイボにも効果がありそうです。

 

ですので、リンゴ酢でイボを取ろうとしているのなら、ウィルス性のイボに使用してみてください。

 

顔イボや首イボの老人性ゆうぜいには、リンゴ酢の効果がない可能性が高いです。

 

イボには大きく分けて2種類のイボはあります。

 

ウィルス性のイボと、老人性疣贅のイボ。

 

老人性疣贅(ゆうぜい)はウィルス性のイボではありません。

 

ですから、リンゴ酢でのケアの効果は未知数です。

 

効果があるなしは、正直はっきりとはわかりません。

 

あくまでも、リンゴ酢でのイボケアは自己判断にて行うようにしてくださいね。

 

 

リンゴ酢でイボケアするときの注意点!

リンゴ酢を使うときには、注意しなければいけないこともあります。

 

それは、刺激を感じたら、すぐにリンゴ酢でのケアを中止することです。

 

リンゴ酢でのイボ取りは、あくまでも民間療法の一つです。
正しく認められたイボの治し方ではありません。

 

ましてやリンゴ酢は「酢」です。

 

刺激が強く、肌にはある程度負担になっています。

 

リンゴ酢をつけたときは、ヒリヒリとした刺激を感じるかもしれません。

 

お酢ですから、刺激も強いです。

 

敏感肌の人や、肌に炎症がある場合は使用しないでください。

 

イボに傷があったり、周りの皮膚に傷があったりした場合は、炎症を起こす可能性もあります。

 

 

特に、老人性疣贅(ゆうぜい)に使用するときは、注意が必要です。

 

というのも、老人性疣贅ができる場所は首や顔、太ももなどが多いです。

 

皮膚が薄い場所でもありますから、刺激にも弱い場所といえます。

 

 

リンゴ酢を使ったからといって、必ずイボが取れるわけではありません。

 

民間療法の一つですから、肌への刺激面での不安もあります。

 

試す方は、肌のへの影響をよくよく確認しながら進めてくださいね。

 

特に、老人性ゆうぜいでの使用は、止めておくことをおすすめします。

 

どうしても、老人性疣贅のイボケアをしたいのなら、専用のケアを選びましょう。

 

 

わざわざ、危険があるケアを行う必要はありませんよね。
だったら、始めから老人性ゆうぜいに特化したケアをシたほうが、安心ですし、効果も期待できます。

 

例えば、艶つや習慣(つやつや習慣)のようなイボケアできるスキンケアです。

 

顔イボや首イボに悩む人に作られたオールインワンジェルです。

 

リンゴ酢でのイボケアの方法は、正直結構めんどうです。

 

結局は、オイルでのケアをしなくてはいけません。

 

だったら、オールインワンジェルで簡単にイボケアできる艶つや習慣の方が楽ですよね。

 

あなたも、自分のイボがリンゴ酢に使えるのか、
本当に使っても大丈夫のなのか、

 

その点を考えてから、使用するようにしてくださいね。

 

 

顔には、リンゴ酢は使うと危険!顔イボに使えるケアはコチラ
↓ ↓ ↓
http://www.aqua-b.jp/